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今日は週末なので二輪体験記はお休み。
なので今日の出来事を書こうと思います。 といっても今日は図書館で勉強して… そうだ夕方からバイクの練習をした。 いつもながら坂道では何度もエンストしてしまいました。 どうしてだろう? どうすればエンストしないのだろう? 週明けに聞いてみよう。 |
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今日は児童館にお邪魔をして子供達と遊んできました。
児童館にはバイクで行くか自転車で行くか・・・ バイクの練習も兼ねてバイクを選択しました。 ちょっと肌寒い朝だけどエンジンはかかるかな? 心配しながら思い切りキック!! あぁ〜、予想通りエンジンはかからなかった。 とりあえず15分がんばってそれでエンジンがかからなかったら自転車で行こうと決めて再チャレンジ。 10分経過。 あと少しというところまではくるのですが最後のブオーンが聞こえない。 やはり駄目かなと思い、バイクをなでながら声をかけてみた。 「がんばれ、がんばれ!!」 そして2分が経過し、そろそろあきらめモードになったころ響きわたったエンジン音「ブオーン」。 絶対、エンストしないから・・・とバイクに話かけながら無事に児童館へ着きました。 児童館から帰宅途中、職場に立ち寄りました。 職場に行くには国一、踏み切りを走らなければならなかった。 そういえばバイクの免許をとってから始めての踏み切り&国一。 チョーどきどきしたけどなんとかクリア。 帰宅途中、スタンドでガソリンの給油。 これもはじめてだ!! 3.4リットルの給油。 80ccのバイクに3.4リットルの給油? 一体どれくらい減っていたのだろう? |
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お休みを利用してバイクの練習をしようと思い、知り合いから借りた80ccのバイクにまたがりました。
いつものことですがいくらキックしてもエンジンがかかりません。 15分くらい粘りましたがエンジンの音を聞くことはできませんでした。 たまたま今日はバイクの持ち主と図書館で会うことになっていたので悪いなぁ〜と思ういながら電話しました。 「エンジンがかからないので見てもらいたと・・・」 バイク持ち主のライダー柴犬さんは心よく引き受けてくれ図書館に行く前に家に寄ってくれました。 (ライダー柴犬さん、ありがとう!!) ライダー柴犬さんが来て、キックを一発!! ブオーン!!えっ!! 私があんなに苦労してもかからなかったのに一発でエンジン音が鳴りました。 (バイクにも誰が持ち主なのかわかるのかなぁ〜) その後、何回かエンストしながらバイクで図書館に行きました。 明日も練習したいと思っているのですがエンジンかかるか心配です。 「バイクに今の持ち主は私だ!!」と10回言ってからキックしてみようと思います。 これ以上、青あざが大きくなりませんように!! PS. 運転音痴の私がバイクの免許を持っているなんて脅威!! そんな脅威を成し遂げてしまった私の体験談をこのブログで語りたいと思います。 ではでは |
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仕事で技能検定の減点項目の整理してたらふと疑問?
減点する項目に「帯」 何のこと? 「逆行」とは想像つくけど「帯」?? 聞いてみたところ・・・ 「帯」とは「シートベルト」のこと。 検定の際はシートベルトをしていないと「帯」として減点されるらしい。 でもまたまた疑問が一つ。 シートベルトなら減点されるのは1回だけだよなぁ〜。 でもなぜだかチェック箇所が沢山ある。 なぜだろう?? そうか・・・ シートベルトしないで100m走行したら1回減点 200m走行したら2回減点 300m走行したら3回減点 400m以上走行したら4回減点 と加算されていくのだと思い、聞いてみたら大笑いされました。 正解は・・・ 方向変換するときにシートベルトを外したりするので色々な場面を想定して複数チェックできるようになっているそうです。 なるほどねと思いながら、 えっ、方向変換するときシートベルトって外してたっけ??? シートベルトはエンジンかけてからきるまで外すことはないよなぁ〜。 |
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今度、昔の上司が検定員の資格を受験するそうです。
検定の資格って凄く難しくて一発合格はまれ。 前回の月9でも妻夫木君が検定員の講習を受けていましたが・・・ ちなみに検定時の中止項目や減点項目は200以上あります。 全て覚えるそうですがよくできるなぁ〜と関心してしまいます。 私には絶対無理!! まぁ覚える前に運転ですでに×。 そういえば以前、運転していたら突然あらわれた駐車車両に進路変更できず、その車の後ろについて一緒にハザードしてたことがありました。 運転席の私は「前の車のお友達よ!!」ってふりをしながらひそかに発進するチャンスを狙っていましたが・・・。 前の車が出発したので私も一緒になって出発。その場は無事にクリアできました。 この対処方法は誰かに紹介したいくらい素晴らしい対応だったと思っています。 その後に出くわす駐車車両にはなんとか進路変更をしながら対処していますが、いつの日か緊急事態が発生したときはまたハザードしたいと思います。 |





